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公式イベント 芳垣・定村 Session

開場 19:00 / 開演 19:30

料金 前売り2500円 / 当日3000円 (ドリンク別)

芳垣・定村 Special session
真冬の東京に舞い込む灼熱の風を体感してください!
迫り来るリズム、優雅なハーモニー。実力者が織りなすスペシャルな時間!
出演: 芳垣安洋、定村史朗、田中信正、曽我大穂、Gideon Jucks



出演者詳細:

芳垣安洋 (Drums/Percussion/Trumpet/Compose)


関西のジャズエリアでキャリアをスタートさせ、モダン・チョキチョキズ、ベツニ・ナンモ・クレズマー・オーケストラ、渋さ知らズなどに参加後上京。渋谷毅、山下洋輔、坂田明、板橋文夫、梅津和時、片山広明、巻上公一、ホッピー神山、大島保克、菊地成孔、オオヤユウスケ、高田漣、ヤドランカ、酒井俊、長谷川きよし、カルメン・マキ、おおたか静流、小島真由実、浜田真理子、カヒミ・カリィ、UA、原田郁子、Jhon Zorn、Bill Laswellなど様々なミュージシャンと共演。現在、ROVO、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラ、南博GO THERE、アルタード・ステイツや自己のバンドVincent Atmicus、Emergency!、Orquesta Nudge!Nudge!等のライブ活動の他、蜷川幸雄や文学座などの演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。メールスジャズフェスを始めとする欧米のジャズや現代音楽のフェスティバルへの出演や、来日するミュージシャンとの共演も多く、海外ではインプロヴァイザーとしての評価も高い。レーベル「Glamorous」を主宰する。
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定村史朗(Violin)


東京生まれ。7歳でバイオリンを始め鈴木メソードにて松井宏中に師事する。
1984年に渡米。ボストンのバークリー音楽大学でジャズバイオリンを学び数々の賞を受賞後、87年ニューヨークへ移る。NY市立大学 CITY COLLEGE 芸術学部音楽科卒。
88〜90年エディ・パルミエリ・バンド(グラミー賞7度受賞)へレギュラー参加、全米ツアー、ヨーロッパのジャズフェスティバルなどで演奏。DAVID SANBORN や MIKE STERN 等と共にフューチャーされたアルバム「SUEÑO」がグラミー賞にノミネートされる。
95年より即興を中心とした NYベースのファンクプロジェクト UPLINKERS を結成、現在に至るまで、BLUENOTE等をはじめとする NYのクラブで様々な音楽活動を行っている。
2005年にアルバム「METAMORPHOSIS」を発表、ゲストにエディ・パルミエリ、ロンカーター等を迎えジャズ、ファンク、ラテン、現代音楽などを融合した話題作と各メディアで絶賛される。
日本においては、帰国時に横浜モーションブルー等で、里見紀子をホストとするジャズバイオリンサミットに中西俊博らと出演。また南青山マンダラにて、フェビアン・レザ・パネ、尾島由郎、大儀見元らとノンジャンルな即興音楽のユニット「TIME&PLACES」を継続的に行っている。87年よりニューヨーク在住。
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田中信正 (Piano)


1968年生まれ。4歳より電子オルガンをはじめ、16歳でクラシックピアノに転向、小灘裕子氏に師事。 国立音楽大学作曲学科中退後、ジャズピアノを藤井英一、橋本一子、佐藤允彦各氏に師事。
1993年横濱ジャズプロムナード第一回コンペティションに荒井皆子 (Voice)とのDUOで出場。グランプリ、個人賞ベストプレイヤー賞受賞。
2000年、初リーダーアルバム 田中信正 KARTELL「ODD OR EVEN」
2003年、リーダー第二作 ピアノソロ「マミーズダンス」リリース。
現在は、田中信正KARTELL、TANAKANDA (神田佳子per DUO)、森山威男カルテット、井上淑彦「FUSE」、伊藤君子グループ、加藤真一B-HOT CRIERION、廣木光一バンド、音川英二バンド、酒井俊ユニット、大槻カルタ英宣Vertical-Engine、に参加。また、多数のセッションでライブ活動を展開している。

曽我大穂 (Flute/Harmonica/Effects)


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Gideon Jucks (Tuba/Electronics)


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