SuperDeluxe


こんにちは。


公式イベント TokyoMaxUsersGroup Presents チャネル

カテゴリ: 音楽

タグ: Electronica | Experimental | Hip Hop | IDM | Japan

開場 19:00 / 開演 19:30

料金 予約1500円 / 学生1000円 要学生証 / 当日1800円

BRDG、+MUSなど数々のプロジェクトを展開するTMUGが贈るオーディオビジュアルイベント「チャネル」を開催します。

関西から世界に発信するDay Tripper Records主宰であり日本を代表する若手プロデューサーとして躍進するSeiho、”夢眠ねむ”や”AZUMA HITOMI”のRemix案件が次々と舞い込むほどのモテキに突入したコバルト爆弾αΩ、メロディックで激しいブレイクコアや、IDMを得意とするつくしレコーズのumio、Ryu KonnoとNOEL-KITによる新プロジェクト天狗マガジン、名古屋在住のTetsumasa OkumuraによるDub Electronic プロジェクトDevecly Bitte、Max/MSPのスペシャリストとして知られ自作ソフトウェアによって独自のサウンドを追求するKatsuhiro Chibaが会場を振動させる!

そして、SuperDeluxe3面スクリーンを彩るVJ陣はMax/MSPなどプログラムを用いたジェネレイティブな映像表現を得意とするYousuke Fuyama、Naoto Fushimi、Max Rakisuta、日本のクリエイティブコーディングシーンを牽引する田所淳、言葉、文字、図形譜、ビジュアルミュージックをテーマにアニメーション表現を行う大橋史!

今”アツい”出演者たちの共演見逃すな。

Live:
Seiho(Day Tripper Records/ +MUS/ Sugar's Campaign)
コバルト爆弾αΩ(Maltine Records / DENPA!!!)
umio(つくしレコーズ)
天狗マガジン(Ryu Konno × NOEL-KIT)
Devecly Bitte
Katsuhiro Chiba

VJ:
Yousuke Fuyama
Naoto Fushimi
Maxらきすた
田所淳(YOPPA.ORG)
大橋史

PA:
AO

協賛:
株式会社エムアイセブンジャパン

Seiho(Day Tripper Records/ +MUS/ Sugar's Campaign)
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1987年生。ビートメイカー、DJ、VJ と音楽や映像など媒体の垣根を越え表現をし続けるマルチアーティスト。 既に各地で話題となっている注目のレーベル<Day Tripper Records>を2011年に立ち上げ、1st アルバム 「MERCURY」を発表。最先端電子音楽を発信するネットレーベル<+MUS>からもEPを発表するなど活動は現場、ネッ トに限らない。天才的な楽曲センスでジャズ、ヒップ・ホップからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを 駆使しながら畳み掛ける彼のライヴは必見。SonarSound Tokyo 2012,2013と日本人では異例の二年連続出演を果た し、MTV2013年注目の若手プロデューサー7人に選ばれるなど ”今”の音を刻む数少ないアーティストの1人。 http://daytripperrecords.com

コバルト爆弾αΩ (Maltine Records / DENPA!!!)
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総勢11名。飲み会の話題はいつも声優、ゴダール、マルチスレッドの話で、女を寄せ付けなかった。しかし、MaltineRecordsからの楽曲リリース後には、”愛☆まどんな”とのライヴペインティング、”夢眠ねむ”や”AZUMA HITOMI”のRemix案件が次々と舞い込むほどのモテキに突入。DENPA!!!、秋葉原MOGRA、大学祭、現代美術フェスティバルなどなど、広範囲に爆撃。現在、架空のアニメシリーズをモチーフにしたオーディオ・ヴィジュアル・パフォーマンス「Sonimage Live」を構築中。
コバルト爆弾αΩ Homepage

天狗マガジン DJRK a.k.a Ryu konno + NOEL-KIT
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元来天狗とは中国において凶事を知らせる流星を意味するものだった。日本における初出は『日本書紀』。都の空を巨大な星が雷のような轟音を立てて東から西へ流れた。人々はその音の正体について「流星の音だ」「地雷だ」などといった。そのとき唐から帰国した学僧の旻が言った。「流星ではない。これは天狗である。天狗の吠える声が雷に似ているだけだ」 天狗マガジン Homepage

Devecly Bitte
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1986年生まれ。名古屋在住のTetsumasa OkumuraによるDub Electronic プロジェクト、Devecly Bitte。高校生の時にHip Hopの影響を受けMPC2000によるトラック制作を開始。その後Dub Techno, Electronica等の電子音楽の影響を受け、音作りの手法を独自に学び現在のスタイルを確立、2011年にはベルギーのElectronicレーベル u-cover recordsより1st Album「Chayagasaka」をリリース。国内外からのリリースを重ね、2013年3月にはFingers In The NoiseをRemixerに向かえ、イスタンブルのDub Electronicレーベル Sublime PorteよりEP「Purple Line」をリリースする。

Katsuhiro Chiba(Max/MSPスペシャリスト)
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電子音楽家。デジタル音響処理に精通し、Max/MSPのスペシャリストとしても知られる。2003年、サンプルループを主体としたラップトップ・インプロヴィゼーションのためのソフトウェア「cyan/n」を制作・公開。自らこのソフトウェアを駆使したライブ活動をスタート。2011年ファーストアルバム「Silent Reverb」、2012年Hz-recordsよりミニアルバム「PERC.EP」を発表。楽曲制作・ライブに用いるソフトウェアのプログラミングから手がけることで独自のサウンドを追求する。 Katsuhiro Chiba Homepage

umio(OthermanRecords / つくしレコーズ)
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OthermanRecordsやVol.4 RECORDS、つくしレコーズ等、国内外ネットレーベルから様々な音源をフリーでリリース中。主にメロディックで激しいブレイクコアや、IDMを得意としている。
umio SoundCloud

Yousuke Fuyama
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プログラミングによる作品創作や即興演奏を学び、音響、映像、グラフィック、インスタレーションなど多岐に渡る活動を展開。主にインターフェースとプログラムを用いたデータの相互変換による表現を追求する。 LAPTOPBATTLE TOKYO Vol.4 (2008) にて優勝、その他FUTURA(2008,France)、Sonic Art Project、ヨコハマ国際映像祭2009、DPG、soundfollies、SonarSoundTokyo2011,2012連続出場、ニュージーランドで開催されたalienate/demonstrate/edit展(2012,Auckland)でのインスタレーション展示とライヴ公演への参加、オランダで開催されたサウンドアートフェスティヴァルSONICACTS2013(2013,Amsterdam)への音響/映像ライヴ出演等、国内外のフェスティヴァル、エキシビジョン、イベントでの作品発表やライヴパフォーマンスを行っている。2011年、カセットレーベルSLUDGE-TAPES、音響系レーベルTTLから音響作品をリリース。 2012年、suzukiiiiiiii×youpy非公式リミックス参加。またGrayFieldからリリースされたコンピレーションカセットにコンピュータ音楽作品が収録されてる。2013年、メルセデスベンツ主宰”THE AVANT/GARDE DIARIES”から自身のショートドキュメンタリーが公開される。WombLounge / RUBYROOM WORKSHOP for CREATORにてMax/MSP,Jitter講師、インタラクティヴシステムのデザインやデバイス制作、映像演出なども手掛けている。

Yaporigami - Hedonistic Copycat from Hz-records on Vimeo.

Naoto Fushimi

Valance Drakes - making a road for freedom from Naoto Fushimi on Vimeo.

2010年末からVJとしての活動をスタート。Max/MSP Jitter などの製作環境を用いての映像プログラムを展開し、音と映像の同期によるインタラクティブな演出を模索中。

Max Rakisuta

[BRDG013] primitive mind from BRDG on Vimeo.


1986年生まれ。VJ & MV Creator。東京在住。Max/MSP/Jitterを用いた自作VJアプリが中心。代表的なものに、 ・鳥の群れの動きをシミュレートした"Boids"を応用した空間系VJシステム・動画中のモーションにグリッチを加えるVJシステム など。これまでに、jealousguy、aM[aem](元supercarメンバー)らのMVを制作。その他、秋葉原系クラブイベントMOG++出演, mish*mash_JulieWataiの映像オペレーションも担当。2009年BACA-JAネットワークアート部門「MovTouch」最優秀賞受賞。
Max Rakisuta Homepage

大橋史
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1986年生まれ。日本を拠点に活動するモーションデザイナー。言葉、文字、図形譜、ビジュアルミュージックをテーマにCGの有限性・限界線を意識したアニメーション表現の研究と創作活動をする傍ら、ビデオパフォーマンスグループ“metromoon” を主催。 作品の多くはwhite-screen、Stash、motionographer、onedotzero、Gizmodo、The Creators Project等、国内外のデザイン・カルチャーマガジンや映像祭で掲載/上映され評価を受けている。悩み多き20代後半。

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