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こんにちは。


公式イベント Jorge Queijo + Maria Mónica

カテゴリ: 音楽

タグ: Experimental | Video | World | 来日公演

開場 19:30 / 開演 20:00

料金 予約2000円 / 当日2500円 (ドリンク別)

ポルトガルからエキスペリメンタルミュージックとポップを自由に行き来する音楽家 Jorge Queijoと映像作家/アニメーター/イラストレーターのMaria Mónicaが来日します!町田良夫とCal Lyallが二人の音と映像とともに繰り広げるライブセッションを楽しみにしてください。

出演:
Jorge Queijo (from ポルトガル)
Maria Mónica (from ポルトガル)
アキアベックガブリエル
町田良夫
Cal Lyall

Artist Information:

Jorge Queijo
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Jorge Queijo Homepage

Maria Mónica

Channel 180 - TRANSITION from Maria Monica on Vimeo.


Maria Mónica (video), Jorge Queijo (sound) mariamonica.com

アキアベックガブリエル
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ミュージシャン<アキ>とアコーディオン<ガブリエル>によるソロユニット 2001年、ジョンゾーンのTZADIKより灰野敬二をゲストに迎えデビューアルバム『UTSUHO』をリリース。2007年頃から様々なミュージシャンやダンサー等との演奏を始める。2010年、Acid Mothers Templeの総帥 河端一とのデュオを始め、2作品リリース。2012年より日本の歌を中心にピアノの弾き語りを開始する。
à qui avec Gabriel Web

町田良夫
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音楽家/美術家。多摩美術大学在学中、秋山邦晴に師事、アート/音楽/映像を総合的に学ぶ。90年代、アジア、アフリカで国際協力の仕事に従事。電子音響~スティールパンによる音楽の可能性を追求。瞑想的なソロ作「Naada」は細野晴臣から「スチールパンの新しい旅」と賞賛される。ISEA2004、Sonar Tokyo、MaerzMusik等国内外の音楽祭に参加。仏Van Cleef & Arpels展覧会音楽なども手がける。2011年ブルガリアでの個展では「丸」をモチーフとしたビデオ・インスタレーションを展示。音楽レーベル、アモルフォンを自ら主宰、国内外の個性的なアーティストを発掘、リリース。2014年春、仏Baskaruよりアナログ・モジュラー・シンセのアルバムをリリース予定。
町田良夫 Homepage

キャル・ライアル
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即興ギタリスト/サウンドアーティスト。ジャンク楽器、エレクトロ・パーツ、フィールド・レコーディングやエフェクターなどから音楽的な空間を生み出す。広範な音楽形式に興味を持ち、東南アジアやその周辺地域へ渡航し研究。現在、Tetragrammaton、Jahiliyyah、Palimpsest、Missing Man Foundationなど、ドローンから恍惚の域に達する即興音楽まで幅の広いプロジェクトを介し、さらなる民族音楽の形式を模索し続ける。 ソロの活動では秋山徹次、ティム・オリーブ、畠山地平、ケリー・チュルコ、町田良夫、Government Alpha、向井千惠ほか多数と共演。日本で旺盛なライヴを展開しながら、これまでにタイ、ラオス、中国、韓国などでツアー。また、レーベル「Subvalent」や「Jolt Sonic Arts」(オーストラリア)の東京拠点としての活動に加え、西麻布スーパーデラックスで月一回のイベント「Test Tone」を主宰していた。
www.subvalent.com

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#JorgeMaria

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