SuperDeluxe


こんにちは。


公式イベント SOUNDROOM Vol 74: SOUNDROOM忘年会

カテゴリ: 音楽

タグ: Akiba | Club | Electronica | Hip Hop

開場 19:00 / 開演 19:00

料金 予約1000円 / 当日1500円 / 忘年会プラン22時まで3000円

Guest Live:
A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS)
荒木健太

映像:
CHERRY MANSION INC.

DJ:
いぬ
KUKNACKE
37A

忘年会スペシャル飲み放題プラン 3000円 (19:00 ~ 22:00)

予約受付は、前日の午後10時 〆切です。

Presented By SOUNDROOM & Commune Disc

キャル・ライアル × 鈴木康文 スペシャルインタビュー

出演者詳細:

A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS)

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1987年、A.K.I.は、高校1年生の時に友人3人で「KRUSH GROUP」を結成。おそらく日本初のヒップホップコンテストと思われるイベントに出場し、優勝。1989年に「A.K.I.PRODUCTIONS」を結成。1991年に「A.K.I.PRODUCTIONS」は、ILLICIT TSUBOIとの2人組になり、12インチ・シングルとREMIX盤をリリース。1993年、ファイル・レコードより、ピチカート・ファイヴのカヴァー(小西康陽、野宮真貴もコーラスで参加)で幕を開ける伝説のデビュー・アルバム『ジャパニーズ・サイコ』をリリース。しかし、1996年、メジャー盤第1弾を作っている過程で、ILLICIT TSUBOIがグループを脱退。「A.K.I.」1人のユニットとなり、アルバム制作は頓挫。その後、A.K.I.は、音楽ジャーナリスト、構成作家、テレビ番組の司会などの活動をしつつ、その舞台裏で、ラップにこだわらない幅広い音楽スタイルを培って行く。
2005年には、モデルの山口小夜子とデュオを組んで、『RAW LIFE』などに出演して好評を得る。2006年、倫理B-BOY RECORDSで、CD-R作品のリリースを開始。 2009年、16年ぶりセカンド・アルバム『DO MY BEST』をリリース。2010年には、現代アートギャラリー「NANZUKA」で2時間に及ぶワンマンライヴを開催し、その表現は、むしろ音楽界の外側から評価される。そして、2012年11月21日に、待望のサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』をリリース。今後は、天然文庫からのA.K.I.の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』の出版が予定されている。
A.K.I.PRODUCTIONS Blog

荒木健太

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MSXという80年代日本の安かったPC(MSX2+以降機種はPSG音源FM音源内蔵)を使用。ライブ、曲作り、レコーディングでは、ほぼMSXturboRという20世紀最後の機種を使用している。
荒木健太 Profile
荒木健太 INTERVIEW

CHERRY MANSION INC.

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cmtokyo.com

いぬ (nonSectRadicals)

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Homepage

KUKNACKE

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PV: Let The Music Play / PANTY

37A

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PANTY

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