SuperDeluxe


こんにちは。


公式イベント Starship launch party a meditative post-religious evening featuring ambisonic sound and live music and ??

カテゴリ: 音楽 | ラウンジ

タグ: Ambient | Electronica | Experimental | World

開場 19:00 / 開演 19:00

料金 408円〜上限無し

アンビソニック・サウンド・インスタレーション:
AEIVAA - 12 SONNETS FOR THE HUMANKIND
Ivan Pavlov a.k.a. CoH

ゲストライブ:
Tokio Hasegawa and his Fancy Fellows
長谷川時夫( Vocal , Rubab,Composer )
堺啓介 (Synth)
金子ユキ (Indian Style Violin -Float)
小西徹郎 ( Trumpet - Echolocation)
massa takemoto (Computer - Echolocation)
西村直樹 (Contrabass - 上々颱風)
カリメロミュージックプール (Percussion)
青山純子 ( Taiko )
山田修一( Bamboo - Torado )
田村光男(Stone- Master carpenter )

featuring dr. john ricketts on vibes

artwork (c) yuu omiya

出演者詳細:

Tokio Hasegawa and his Fancy Fellows

長谷川時夫: 1970代始めタージ・マハル旅行団の活動の場を通し、宇宙観を深め雪深い森に住居を定める。コスモロジーを根底とする「ミティラー美術館」創設(82 年)以来、アジア太平洋の先住民族、少数民族の文化紹介、特に日印の国際交流ではインド国外最大級のインドフェステバル「ナマステインデア」、周年事業の 主要なオーガナイザーとして知られる。今年2月インドブダガヤの大菩薩寺のフェステバルでの演奏「Stone performance」以来、日本のコスモロジーを基とする新たなライフミュージックを仲間達と創造を始める。

Ivan Pavlov a.k.a. CoH (Editions Mego / raster-noton)
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1998年よりCoH名義で音源をリリースしているストックホルム在住のロシア人ミュージシャンIvan Pavlov。彼は90年代後半からの、raster-noton、 MEGO、 Eskaton といったヨーロッパのレーベルによるコンピューターベースミュージックの流れの中で認知されてきた。ソロでの活動以外に、過去10年の間にCOIL、Cyclobe、cosey Fanni Tuttiといったミュージシャンとの共同作品をリリースしている。2007年にはPeter Christophersonとユートビア未来的なアートプロジェクトSOISONGを結成、2012まで活動を続けた。2013年5月にはEditions Megoから新作「RETRO-2038」をリリース。

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オフィシャルハッシュタグ

#starshiplaunch

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