SuperDeluxe


こんにちは。


公式イベント ポストメディウム時代のメディアアート~アート部門受賞作品発表会 vol.2 文化庁メディア芸術祭受賞作品展

カテゴリ: アート | ラウンジ | トーク

タグ: Knowledge

開場 18:45 / 開演 19:00

料金 入場無料 (要事前申込)

優秀賞『センシング・ストリームズー不可視、不可聴』の受賞者・真鍋大度氏が出演!これまで2度の大賞受賞に輝く、世界を魅了する作家Cod.Actも来日!受賞作家のプレゼンテーションと作品の実演、パフォーマンス作品の公演を行う好例のイベントシリーズ「ラウンジトーク&ライブパフォーマンス」。これまで会期中1回だったこのイベントを、今年は4回に拡大して開催します。アート部門の受賞者プレゼンテーション2回目となる今回は、優秀賞の受賞作家4組が一堂に介します。「動画」の定義までを刷新する作品『これは映画ではないらしい』(優秀賞)、坂本龍一氏との共作『センシング・ストリームズー不可視、不可聴』(優秀賞)について、アーティスト自身が解説。また、過去に2度の大賞を受賞する音楽家と建築家のユニットCod.Actも再来日します。さらに、クラリネットとコンピュータによる楽曲『《patrinia yellow》for Clarinet and Computer』(優秀賞)のライブパフォーマンスも行われる予定です。

出演:
五島 一浩(優秀賞『これは映画ではないらしい』)
福島 諭(優秀賞『《patrinia yellow》for Clarinet and Computer』)
Cod.Act (Michel DÉCOSTERD / André DÉCOSTERD)(優秀賞『Nyloïd』)
真鍋 大度(優秀賞『センシング・ストリームズー不可視、不可聴』)
三輪 眞弘(アート部門審査委員/作曲家/情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授)
建畠 晢(運営委員/京都市立芸術大学長)

モデレーター:
鷲田 めるろ(アート部門選考委員/金沢21世紀美術館キュレーター)
※一部日仏逐次通訳あり

アート部門受賞作品ページ
j-mediaarts.jp/awards

予約受付
1月20日(火)17時から文化庁メディア芸術祭 公式サイトにて開始
定員: 250名
j-mediaarts.jp/

1月20日(火)17時から公式サイトにて開始

オフィシャルハッシュタグ

#JMAF2015III

アカウント登録後、マイページからTwitterを連携してこのハッシュタグをつけてつぶやくと、そのつぶやきはコメントとしてここで表示されます。

コメント[RSS]

ログインすると、コメントを書き込むことができます