SuperDeluxe


こんにちは。


公式イベント TOKYO FESTIVAL of MODULAR 2015 DAY 1:モジュラーシンセの歴史

カテゴリ: 音楽

タグ: Experimental | 来日公演

開場 17:00 / 開演 17:00

料金 通し券6000円 / 前売3500円 / 当日4000円 (ドリンク別)

国際モジュラーシンセサイザー見本市!世界中から普段日本では手に入らないようなメーカーまで、直接開発者と話し、説明を聞き、ブースによっては購入も可能!体験して、購入し、自分だけのシンセサイザーシステムを組もう。デモ展示やDIYシンセのワークショップも予定

Live:
RUSSELL HASWELL
JIM O'ROURKE
GALCID

&
SYNTH MAKERS BOOTHS

SPECIAL INTERVIEWS:
PETER ZINOVIEFF (EMS co-founder, UK)
ISAO TOMITA

DJ EVIL PENGUIN

チケット料金
早割 通し券: 4000円 30枚限定 (3/3 12:00〜3/31 18:00)
前売 通し券: 6000円 3/24 12:00発売開始
前売券 (一日券) 3500円 3/3 12:00発売開始

当日券: 4000円
当日 通し券 7000円

*全て各日程ごとにドリンク代700円を別途頂戴しています。

チケットはe+にて 3月3日 火曜日 12:00am
e+チケット購入法:前売りチケットの取り扱いは e+ (イープラス) 通し券 PC/スマホ/携帯 / 5月16日 DAY1券 PC/スマホ/携帯 で予約後、ファミリーマート、セブン-イレブン他、各種コンビ二でも支払い可(コンビニ支払い詳細)。
又はファミリーマート店頭端末「Famiポート」で直接購入。

通し券
通常通し券 TOKYO FESTIVAL of MODULAR

5月16日 DAY1券
TOKYO FESTIVAL of MODULAR DAY 1

タイムテーブル:
17:00 Doors Open
17:00 - 19:30 Open Market Time:
- booth demos
- booth performances
- try and buy synthesiser modules from around the world!
19:30 - 22:30 Live Concert
22:30 - 23:30 Open Market Time

BOOTHS / ブース
沢山の国際的なシンセサイザーの会社が当フェスティバルのスポンサーとして協賛してくださっております。しかし、すべての海外スポンサーが来日しブース出展しているわけではございませんのでご注意下さい。また、スポンサー企業は常時増え続けておりますので、最新の情報は我々のTwitter @TFOM2014 をフォローして、アップデートをお受け取りください。

ワークショップ
- DIY(自作)シンセサイザー ワークショップ : BEFACO (SPAIN / スペイン)
- 完全な初心者から電気の専門家にまで適応しています。
- 自作モジュールの詳細 : http://www.befaco.org/en
- ワークショップは10:00-17:00まで両日ともメイン会場SUPERDELUXEと同じビル内のシマウマサロンで開かれます : salon.shima-uma.co.jp
- 各日12名定員、両日参加可
- より詳しいお問い合わせ、お申し込みはこちらまでメールでどうぞ : modularfest@gmail.com
- 申込希望者は事前予約が必須です。予約期限は3月31日です。

出演者詳細:

RUSSELL HASWELL [Eurorack modular, UK]
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Russell Haswell(1970年)イングランドで生まれ育ち、非常に実直な性格をした、多方面で活躍しているアーティスト、パフォーマー、キュレーター。コン ピュータミュージック、ブラックメタル、ノイズ、テクノ、フリースタイル、ソロインプロビゼーションに没頭したバックグラウンドを持つ彼の経験は、ビジュ アル&ソニックアートへの新しい切り口の提案でも有名だ。彼はAphex Twin, Gescom, Masami Akita(Merzbow)などとの数々のパフォーマンスをし、Florian HeckerとのデュオHaswell & HeckerでのXenakis’ UPICシステムを使った競演作は、歴史に残るモダンエレクトロニックミュージックの作風として広く知られている。
haswellstudio.com
thequietus.com RUSSELL HASWELL interview

PETER ZINOVIEFF [EMS co-founder special interview, UK]
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Peter Zinovieff(1933年)はEMSシンセサイザーの創設、開発で有名なイギリスのエンジニア、発明家である。EMSシンセサイザーは非常に高い評 価を受け多方面から重宝されており、Pink Floyd, Tangerine Dream, Kraftwerkを含む重要なアーティストに使用されている。1966~67年、Delia Derbyshire、Brian Hodgsonと共にUnit Delta Plus(電子音楽を創造、プロモーションをする組織)に所属し、今も尚エレクトロニックミュージックの作曲者として活動している。前向きで柔軟な考えを 持ち、電子音楽、シンセサイザー技術への幅広い知識と深い理解への感銘的な洞察を与えてくれるためにこのフェスティバルに参加してくれることは、とても栄誉あることである。

JIM O’ROURKE [Serge modular]
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1969年シカゴ生まれ。ジャンルを越えた活動でJohn Fahey, Stereolab, Faust, Sonic Youthなどプロデューサー、Derek Bailey,坂田明との即興音楽、Fennesz, Oren Ambarchiと電子音楽、並行して25年間のソロ活動。2004年に《Wilco/A ghost is born》のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞。映画作品として、ヴェルナー・ヘルツォーク、オリヴィエ・アサイヤス、若松孝二の作品の音楽を担当。 映画監督としても活動し、2004年と2006年にはホイットニー・ビエンナーレで上映されている。

galcid+DORAVIDEO+齋藤久師 [Roland 100M modular]
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galcid(ギャルシッド)「NO PC!! NO Presets!! NO Practice!!」をスローガンに、完全ハードウェアーシンセサイザーによる即興ユニット。アナログモジュラーシンセサイザーを縦横無尽に操るシンセ ガール LenaとNeonによるハッシュノイズとビーツの洪水は聴くものの脳を溶かし、ダンスフロアーを熱狂の渦に巻く!
galcid facebook

ISAO TOMITA [special interview]
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作曲家 / シンセサイザー・アーティスト。1932年東京生まれ。慶応義塾大学在学中から作曲家として多彩な分野で活躍をはじめ、74年にはシンセサイザーによる 「月の光」を発表してビルボード誌の第1位を獲得し、さらに日本人として初めてグラミー賞にノミネート。以後発表するアルバムは次々に全世界で空前のヒッ トとなる。その後、多数のNHK大河ドラマや山田洋次監督作品で音楽を担当。2011年からは「ISAO TOMITA PROJECT」が始動。「惑星」や「月の光」など、過去の名作をリメイク&サラウンド化した完全版が日本コロムビアより継続的にリリースされている。 2011年1月に朝日賞受賞。さらに12年11月には、宮沢賢治の作品世界を題材にし、ソリストに “初音ミク”を起用したことでも話題の「イーハトーヴ交響曲」の初演が行われ、全世界的な注目を集め、2014年、CD、Blu-ray化し異例のヒット 作品となった。
ISAO TOMITA Information

主催者:Dave Skipper , 畠賢一 Contact: modularfest@gmail.com

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チケットは e+にて3/3 12:00 発売開始!

オフィシャルハッシュタグ

#TFOM2015day1

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