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こんにちは。


公式イベント This&That Cafe Vol. 24「サマー・グルービー」

カテゴリ: 音楽

タグ: Club | World

開場 20:00 / 開演 20:00

料金 入場無料 (要ドリンクオーダー)

アツい音楽とクールなアート。金曜の夜に入場無料じゃ、行くっきゃない。 イッツ・グルービーだよ!

出演:
KINLAY
S&H
Alexander LP & Kombinow
Servals
エイドリアン・ホーガン
鈴木まりや
WAIFone
メテオグラフィックス (ライブ・ペイント)
竹田有哉 (VJ)
DJ Ace-K

出演者詳細:

KINLAY
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KINLAY(キンレイ)は日本・東京発の4人組ロック・ファンク・レゲエバンドです。-10年以上定期的なジャムセッションの主催・演奏を行っています。彼らの多才な音楽にはロック、ファンク、レゲエ、ダンス、ソウルそして最近ではアフロビートの要素も含まれています。彼らはこれまで5枚のスタジオアルバムをリリースしています。-最近発売されたLPアルバム「Black Dragon」は現地情報誌にて高い評価を受けました。:http://metropolisjapan.com/the-black-dragon-sings/ 彼らは恵比寿にあるブリティッシュパブ「What the Dickens!」(ワット ザ ディケンズ)にて毎月・第1水曜日にジャムセッションを主催しています。KINLAYの最新LPアルバム「Black Dragon」からの新曲“Shine on Me”のミュージックビデオはこちらからチェック!:https://www.youtube.com/watch?v=LlMN0-UJ89Y 彼らはこれから来るアツイ夏に向けてホーンセクション(他の現地バンド「Ruby Room Orchestra」(ルビー ルームオーケストラ)より参加)を含む8人組のバンドとして演奏することになっています。 kinlayband.com

S&H
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SammとHiroshiの頭文字からとった「S&H」は、Samm Bennettとハブヒロシのデュオユニット。彼らの音楽的コミュニケーションはとても直感的で流れるよう。それぞれのベースとなっている音楽性、グルーヴとダイナミクスがよく調和して、互いを引き立て合います。2人の音楽は、Sammが作曲するブルースやフォーク寄りのオリジナルソング(まれにカバーソングも)を中心に展開されます。Sammが奏でる飾り気のないシンプルなストラムスティックの伴奏は、南アパラチア地方の音楽や初期のブルースなど、オールディーズを思い起こさせる音色。ストラムスティックは、アパラチアの「マウンテン・ダルシマー」を元に作られた3弦ギターで、バンジョーとギターの中間のような音を出します。このストラムスティックとヒロシのシンプルなパーカッション(0から自分で作り上げたドラムを使用)が完璧に調和し、そこから流れ出る透明で人を引きつける音色のなかを、Sammの歌が自由に羽ばたきます。
www.polarityrecords.com S&M

Alexander LP & Kombinow
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「コンビナウ」は、キューバで生まれ、日本滞在のアレキサンダーLPによる新しいバンドです。アレキサンダーは5歳より歌の才能を発揮。14歳でギターを始める。ハバナの音楽学校で学んだ後、キューバ国立オペラの巨匠リナーレス氏と国立声楽コーラスを指揮するコリャド氏に指導を受け、その後21歳でプロデビュー。ヨーロッパでの活動後、アジアに拠点を移し活動。東京を中心に日本各地でライブを行うほか、ラテングラミー賞受賞バンドのロスバンバン、オスカル・デ・レオ、ンの来日公演でのスタートアクトを務め、2009年夏には六本木ヒルズアリーナで行われたカリビアンフェスタにアレキサンダーのバンド、プーロス・アバーノスで出演し、聴衆を沸かせた。一般メディアへのコラボとしては、無敵といわれた競争馬「ディープインパクト」のテーマソングを歌い、2008年夏には、SMAPが出演するポカリスウェットのCMボーカルを務めるなど活動は幅広い。
www.alexanderlp.com

Servals
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2013年夏から現メンバーで音源・映像制作などを行う、ドリームポップバンド。
Soundcloud
YouTube

エイドリアン・ホーガン
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エイドリアン・ホーガンは 自分を取り巻く世界を常に鋭い観察眼と洞察力で描くイラストレーターである。文化交流や人の素振りを表現の糧に、日常の何気ない様を描写する彼の絵はどことなく滑稽でありながらも美しい。
Homepage

鈴木まりや
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カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業。現在イラストレーター/アーティストとして活動中。フライヤーデザイン、本の挿絵や壁画などを手がけるかたわら、日々のスケッチで自分の生活の足跡を残そうとする。作品を通して、見る人との何かしらのつながりを見いだしたく、物理的な外の世界と、自分の内側でカタチを変え続ける思考の間を行ききしながら、作品を制作する。
Mariya Suzuki Homepage

WAIFone
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1986年生まれ、福島県出身。2010年より、都内中心でLivePaintを軸に活動中。
WAIFone Twitter
WAIFone Facebook

メテオグラフィックス(ライブ・ペイント)
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東京を拠点として活動中。ライブペイント、デザイン、イラストレーションを手掛ける。アーティストとデザイナー、2つの感覚を行き来し独自の表現、可能性を日々模中。ライブペイントの魅力は完成した作品はもちろん、完成までのプロセスそのものにあると考えます。一つ線を足すことも、別の表現を塗り重ねることも、見る人の想像力を掻き立てるような抽象的な表現も、すべてが作品の一部。その場にいる人がわくわくするようなストーリーで描いていきます。
METEOR GRAPHICS facebook

竹田有哉 (VJ)
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1988年生まれ、東京出身の映像オタク。CGI/映像・音楽・インタラクション・デザインなど幅広いジャンルを結び東京中心に活動中。
竹田有哉 Homepage

DJ Ace-K
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北国生まれで東京在住のゆかいなDJ。既婚者。10年前からテクノDJを始める。最近はアフロファンクに魅力を感じている。オーガナイズしているレギュラーパーティーは恵比寿のエンジョイハウスで行われる『Interpassional』と不定期に行われるテクノとjambandをコラボレートする『DOMINION』がある。

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