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公式イベント JOLT TOURING FESTIVAL DAY 1 Presented by JOLT, Test Tone and The Click Clack Project

カテゴリ: 音楽 | アート

タグ: Experimental | 来日公演

開場 19:00 / 開演 19:30

料金 予約2800円 / 当日3300円 / 前売通し券 4500円 / 当日通し券 5000円 (ドリンク別)

出演:
Phew + Rokapenis
Black Zenith
Amplified Elephants
Philip Brophy

DJ:
Evil Penguin

2日間通し券のご案内:
ご予約は件名を「JOLT TOURING FESTIVAL PASS通し券予約」とし、本文にお名前、人数、お電話番号を明記の上、jolt2015@super-deluxe.com まで

企画・制作:Jolts Arts Inc. / Test Tone / The Click Clack Project
joltarts.org
www.test-tone.com

出演者詳細:

PHEW
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伝説的なパンクバンド Aunt Sally で活動をスタート。 80 年に、坂本龍一とのコラボレーションシングル『終曲』、81 年にはコニー・プランク、CAN のメンバーらと『Phew』を制作。しばしのブランクを経て、元 DAF やノイバウテンのメンバ ーらとレコーディング。そして、アントン・フィアと 2 枚のアルバムを発表する。最近では、山本精一とのユニットやパンクバンドのMOST など、その活動は多岐にわたっている。2011年に新プロジェクト、Project UNDARKを結成。2012年5月に『Radium Girls 2011』をリリース、音楽はクラスターのメビウスが担当した。
VIDEO: https://youtu.be/CC6TTXILvTI
www.japanimprov.com/phew

ROKAPENIS
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VJ/映像作家である斉藤洋平のユニット。world's end girlfriendやTHE LEFTY、DAMAGEの専属VJなどをはじめ、ロック・バンドから前衛音楽家まで、幅広いジャンルのミュージシャンとのセッションやコラボレーション、PV制作なども多数敢行、多方面から支持を得ている。映像作家としてダンス・カンパニーのBABY-Qに初期より参加。数々の海外公演にも帯同している。また、2009年より映像作家によるパフォーマンス・ショーケスV.I.I.M projectを主催。
VIDEO: https://youtu.be/PHirBKDv2U0
www.rokapenis.com

BLACK ZENITH
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シンガポール在住のダレン・ムーアとブライアン・オレイリーによる、アナログ・シンセサイザーと映像を演奏するデュオ。ノイズ・ミュージック、エレクトロ・アコースティックからの強い影響と抽象ビデオ・アートの基礎を引用する。今回はダレン・ムーアから村田へのアプローチで初のコラボレーションが実現。 VIDEO: https://youtu.be/KZJ7j7GFZyI
www.black-zenith.com

PHILIP BROPHY
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フィリップ・ブロフィー(ミュージシャン、作曲家、サウンドデザイナー、映像作家、作家)は70年代に“→↑→”(aka Tsk-Tsk-Tsk)のオリジナルメンバーとして活動、80年代には数々の実験短編映画での経験を経て93年に自らが監督したデビュー作『Body Melt』を製作。自身の映画のほぼすべて、また、数々の短編映画において作曲とサウンドデザインを提供している。映画音楽とサウンドデザインについての国際協議会「Cinesonic」の元ディレクターでもあり、そのカンファレンスでは3冊の書籍を編集。ブロフィーは現在も映画音楽と音楽に関わるレクチャーや文筆を続けており、特にホラー、B級カルト、日本のアニメなどを専門としている。また、著作『100 MODERN SOUNDTRACKS』は、ここ日本でも翻訳・出版がなされている(フィルムアート社)。近作に『100 ANIME』および『PRISCILLA』。
www.philipbrophy.com

AMPLIFIED ELEPHANTS
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このサウンドアート・アンサンブルは2006年、「Footscray Community Arts Centre」の知的障害者へ向けたアートライフ・プログラムにて発足。アート・ディレクターにジェイムス・ハリックを、そして後援に「The Click Clack Project Inc.」を迎え、生活から拡張されるサウンドの経験を志向し始められた。伝統楽器、ヴォーカル、シンセサイザー、環境音、マルチスピーカー・セット、フィードバック、フィールド・レコーディング、自作楽器などから成る。今回の日本公演でのメンバーには、ダニエル・ボンド、エステル・トゥッデンハム、ダニエル・マネリー、そしてプロデューサーにニッキ・ゼレラ。最近ではメルボルンの屋外会場、Federation Squareにて「THE HOWLING SOUND」の初演が行われている (2012)。
VIDEO: https://youtu.be/q6fnf57mdKI
www.clickclackproject.org/amplified-elephants/63

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オフィシャルハッシュタグ

#JOLT15day1

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