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公式イベント This&That Café Vol. 26: "Fine Lines and Broad Strokes" Powered by TokyoDex

カテゴリ: 音楽 | アート | ラウンジ

タグ: Pop | World

開場 20:00 / 開演 20:00

料金 当日700円(1D付)

26回目の開催となるあれやこれやカフェ、ライブペインターとして今年で活動10周年を迎える「げるたま」の華麗で繊細なラインから力強い極太ラインまで、存分に手腕を振るっていただきます。楽曲はいつもどおり多彩なジャンルからの選りすぐりです。Tecimericoのドリームポップ風味からReggaelationIndependenceの迸るアフロカリビアンサウンドといった辺りを予定しています。どうぞお見逃しなく!

出演:
Reggaelation Independence
Emulsion
Tecimerico
げるたま
Unusual Club (Djs)

出演アーティスト:

Reggaelation Independence
*Photo by URRY
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アフリカ、カリブ周辺の音楽をこよなく愛するそれぞれのメンバーが、純粋に好きな音楽をMIXしたらどうなるか。2008年後半にセッションが開始され、2009年9月、初LIVE。以降LIVEを重ねるごとに進化するそのサウンドは、あらゆる音楽のエキスが散りばめられ、「東京発ジャマイカ経由全世界行き」と評される。2011年 FujiRockFestival出演、Rico Rodoriguez Tour東京公演のFront act等を経て2012年リリースされた、1st 7inch EP”"Africa-TABU-/Dubrica"は、レゲエシーンだけでなく各方面のDJ達からも高い評価を受け、ヨーロッパを中心に大きな話題を呼ぶ。そして、2013年5月 2nd 7inch EP "BLACK STEEL/IRON MAN STYLE", 1st CD ALBUM "NEW DAY" リリース!!
Reggaelation Independence

Emulsion
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shina-G(G)とmika-R(B, Vo, electronics)によるmath rock/electro/音響 + α band。ライブハウスセット、クラブセット、iPad、Laptopなどを使用したエレクトロインプロセットとイベントごとに多彩な表情を使い分け、アンビエントからどハーシュまで、一概にジャンル分けできない独自のサウンドスタイルを披露。フェスティバル出演を含む2度のUSツアーを敢行、Bellini、Jarbow(ex-Swans)、Mick Turner(DirtyThree), School of Seven Bellsなど、海外アーティストとの共演も数多い。シリーズイベント「This Side of Paradice」「Something Wicked This Way Comes」を主宰。「ぐるぐる回る2010」においては、LOOPSTAGE『踊ルオト×鳴ルカラダ』のオーガナイザーをつとめた。今回は墨絵ライブペインター・菩須彦とのコラボレーション・ライブを披露。
Emulsion soundcloud

Tecimerico
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2009年結成、東京を中心に活動中。ジャンルはクラシカルポストロック。クラシックの楽器を使ってロックを表現している。LIVEでは演奏に映像作品を投影し、まるで映画を見ているような、大自然の中で音楽を聞いているような、見ている者を知らぬ間にその独自の世界の中へ惹きこんでいく。
Tecimerico

げるたま
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東海大学教養学部芸術学科美術学課程卒業。幼少の頃からミュージカルや舞台芸術に深い興味と憧れを抱き絵画や造形を学ぶ。私にとって『描く』とは何千枚もの自らのサナギの殻を脱ぎ払ってゆく為の変容の行為。自らの感性を鍛え進化させ続けるライフワークとして2006年よりライヴペインティングを主体とした創作活動を創める。2010年よりソロライヴペインティングシリーズ《ゲルタマ・シッダルダ》を始動。ライヴペインティングは舞台表現の一種として認識し、単に絵画を制作する作業現場を魅せるのではなく、絵画が一種の舞台情景のように進行する様を“色彩空間の裏の操り手”として自らも全身白装束の“白子”という役柄に扮してペインティングパフォーマンスを展開している。
げるたま

Unusual Club (Djs)
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僕らは多岐にわたるスタイルの音楽をやるので、名前も「普通じゃない(Unusual)」ものにしました。演奏は、だいたいいつも2セット続けて行います。1回目と2回目で好みやムードが変わることがあるので不協和音となることもありますが、その結果生ずる「波動」がいいと思っています。ロックからインディー、レゲエ、ダブ、ファンク、ジャズ、ニューウェーブ、ヒップホップまでいろいろな音楽をやりますが、僕らに共通の「ルーツ」でよく立ち返るのはエレクトロニックやテクノ、ハウスです。SNIFF SNIFF(現Roarrr)やCONTROLのパーティで正規のDJをしていました。ポールはイギリス人、セバスチャンはフランス系カナダ人で、2人とも約8年、東京を拠点に活動しています。
Unusual Club Profile iflyer

This&That Caféは、あらゆるジャンルやバックグラウンドのアーティストが共有の精神のもと時間と作品を持ち寄る、という一般公開の無料イベントです。ここは音楽とヴィジュアル・アートが思いがけないコラボレーションで融け合う場所。東京という濃密で幅広い才能の海で、遠方からのアーティストが現地の輝く才能に出会う、アーティストのためのフォーラム。古い友人と新たな知人が入り混じったコミュニティは、人が集まり、アイディアが飛び交い、アートの傾向や好みが共有され、詩が生まれる場。早めに来て席に着き、SuperDeluxeのおいしそうなメニューを楽しむのもよし。仕事帰りの一杯にちょっと寄るのもよし。みんな大歓迎です。今後のThis & That Caféの企画についてアイディアがあれば、<thisnthat@tokyodex.com>へ一言メッセージをください。新しい、刺激的な表現の場を探しているミュージシャンやDJ、ビジュアル・アーティストからの連絡をお待ちしています。

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