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公式イベント クラシック・アンダーグラウンド・イン・東京

カテゴリ: 音楽 | アート

タグ: Classical | 来日公演

開場 19:30 / 開演 20:30

料金 予約3000円 / 当日3500円 (ドリンク別)

ボストン交響楽団
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
中山晃子

2017/18シーズン、ボストン交響楽団(BSO)とライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団(GHO)の新しいコラボレーション企画が始まります。両方の楽団メンバーによるこの初コラボレーションも、ちょっとした驚異的な出来事です。今年の11月10日、初めてヨーロッパ以外で行われる「クラシック・アンダーグラウンド」のイべントの旅、ボストン交響楽団とライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のミュージシャンの演奏と同時進行で、日本人芸術家中山晃子が映像を描き出します。アンネ=ゾフィー・ムターやジョシュア・ベルなど世界的に最も有名な演奏家達が参加し、既に大きな成功を収めている「クラシック・アンダーグラウンド」は、クラシック音楽と現代のアーバンナイトライフを融合すべく、この東京にやって来ます。«Alive Painting»で有名になった中山晃子との芸術的コラボレーションも加わり、斬新かつユニークな21世紀的なコンサートになることでしょう。

予定曲目 :
ドミトリー・ショスタコーヴィチ
弦楽四重奏曲第9番 変ホ長調 作品117
ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
六重奏曲 変ホ長調 作品81b

出演者 :
エリタ・カング (BSO) バイオリン
カミーユ・グトン (GHO) バイオリン
タリア・ペトロシャン (GHO) ビオラ
ガヤネ・ハチャトゥリャン (GHO) チェロ
ジェームス・サマーヴィル (BSO) ホルン
アンドレアス・プーシェ (GHO) ホルン

Alive Painting:中山晃子

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出演者詳細:

中山晃子
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画家。液体から固体までさまざまな材料を相互に反応させて絵を描く「Alive Painting」というパフォーマンスを行う。科学的、物理的な法則に基づくあらゆる現象や、現れる色彩を、生物や関係性のメタファーとして作品の中に生き生きと描く。ソロでは音を「透明な図像」として扱い、絵を描くことによって空間や感情に触れる。近年では TEDxHaneda、Audiovisual Media festival 2015 (台湾) 、Ars Electronica Fes 2016 (オーストリア)にも出演。
中山晃子 official site

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