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公式イベント アジアシリーズ vol.4 中国特集 『秋音之夜』 フェスティバル / トーキョー 17

カテゴリ: 音楽

タグ: Elecrtronica | Experimental | Minimal | 来日公演

開場 18:30 / 開演 19:00

料金 前売2500円 / 当日3000円 / 学生1600円 (ドリンク別)

出演:
リー・ダイグオ
シャオ・イエンペン
ワン・モン
ノヴァハート

日本初上陸の若手実力派ミュージシャンが集う贅沢な一夜
日本ではなかなか紹介されることのない、中国ミレニアル世代のミュージシャンを一堂に集めた音楽イベント。伝統楽器の琵琶、二胡の傍ら、ウッドベースやチェロ、口琴までも自在に演奏するリー・ダイグオ、VJワン・モンの映像とともに五感を刺激する空間をつくりあげるエレクトロニック・ミュージシャン、シャオ・イェンペンのほか、エレクトロ・ポップ・バンド、Nova Heartが参加し、アコースティック、エレクトロニック、バンドサウンドと、テイストの異なる、新世代の音の競演を繰り広げる。

上演時間: 120分(予定)

受付開始: 18:00
開場: 18:30
開演: 19:00

リー・ダイグオ(李 帯果)
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1981年アメリカ生まれ。雲南省大理在住。5歳でバイオリン、その後二胡、琵琶、コントラバス、チェロなどを始めた。サンディエゴ州立大学で文学と音楽を専攻。中国の古典楽器と西洋の楽器を自由に操る類稀なミュージシャン。

シャオ・イエンペン(邵 彦棚)
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1981年生まれ。2007年Chinese Music Media Awardsにて「ベスト・エレクトロニック・アーティスト」を受賞。ヨーロッパ各地でライブ活動を展開、演劇、ダンス作品への楽曲提供も行う。2015年には中国人として初めてドイツのレーベル「トレゾア」と契約した。

ワン・モン(王萌)
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ニューメディア・アーティスト。「アトミック・ビジュアル・スタジオ」創業者。 シャオ・イエンペンとのコラボプロジェクト『The Shape of Sound』はドイツ、スイス、スペインなどのフェスティバルで発表されている。その他、中国の演劇作品にマルチメディアを提供。

ノヴァ・ハート
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別のバンドで活躍していた三人が2010年に北京で結成したバンド。エレクトロニックやオルタナティブの要素を兼ね揃えた、ポップでロックな楽曲を発表。2015年、中国のバンドとして初めてイギリスの音楽フェス、グラストンベリー・フェスティバルに参加。Rolling StonesやCNNなど欧米のメディアにも紹介されるなど、海外からの注目度は高い。

プレイガイド
東京芸術劇場ボックスオフィス
チケットぴあ[Pコード:561-344]
カンフェティ

スタンディング(整理番号つき)
*ご入場の際にドリンク代として別途700円がかかります。
一般前売 2500円 / 当日 3000 円 / 学生 1600円 ほかセット券あり

フェスティバル/トーキョー 17
セット券内容

先行割引 ¥1,800
5演目セット ¥2,000
3演目セット ¥2,200
学生 ※当日券共通。当日受付で要学生証提 ¥1,600
高校生以下
※当日券共通。当日受付で要学生証または年齢確認可能な証明書の提示 ¥1,000

出演: リー・ダイグオ(李 帯果)、シャオ・イエンペン(邵 彦棚)、ワン・モン(王萌)、ノヴァハート
技術監督: 寅川英司
技術監督助手: 河野千鶴
舞台監督: 弘光哲也
宣伝美術: 阿部太一(GOKIGEN)
フロント運営: 十万亜紀子
記録写真・映像: 藤川琢史、宮澤 響
制作:武田 侑子、十万亜紀子(フェスティバル/トーキョー)
制作助手: 菅井新菜
インターン: 朝倉泰臣、井上渚、呉 芳園、小林礼乃、野本ひとみ
プログラム・コーディネート、テクニカル通訳: 小山ひとみ
特別協力: スーパー・デラックス
主催: フェスティバル/トーキョー

各種プレイガイドにて

オフィシャルハッシュタグ

#FT17asia4II

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