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こんにちは。


公式イベント 中原昌也 お誕生日会 HAIR STYLISTICS!!!

カテゴリ: 音楽

タグ: Club | Experimental | Japan | Noise | Unpredictable

開場 19:00 / 開演 19:00

料金 2000円

LIVE:
HAIR STYLISTICS
曽我部恵一
マーくんフレンズ
(T.美川 + 伊東篤宏 + テンテンコ)
2MUCH CREW

DJ:
MOODMAN
hobo Brazil
dj Kayo

映像:
Rokapenis

出演者詳細:

HAIR STYLISTICS
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小説、映画評論など文筆活動の傍らで前世紀末より継続されている中原昌也による音楽プロジェクト。テーブル上にぎっしり並べられた夥しい量の機材(発振器、エフェクター、サンプラー、リズムマシン、アナログシンセetc)を同時にあやつる剛胆さと聴衆の前に提示されるその音の複雑さ/繊細さにより、行為としての即興演奏を更新し続けるヘア・スタイリスティックスのありかたは、ノイズ・ミュージックの文脈のみならず多分野からの注目を集め、熱心なリスナーを獲得している。boidからの月刊ヘアスタや自主制作100枚シリーズなど、Hair Stylisticsとしてのリリース作品はきわめて多数。

曽我部恵一
1971年8月26日生まれ。乙女座、AB型。

マーくんフレンズ(T.美川 + 伊東篤宏 + テンテンコ)
T.美川
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会社員。ではあるが、大学在学中から「非常階段」の メンバーとして、また、同時並行で「インキャパシタンツ」のヘッドとして活動を継続。数多くの作品をリリースし続け、また、積極的にライヴ活動も行い、特に最近はソロに注力中。

伊東篤宏
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1965年生まれ。1980 年代後半より美術作家として活動を始める。 98年から展覧会などでサウンド・パフォーマンスを開始し、インスタレーション作品と同素材である蛍光灯を使用 した自作音具「オプトロン」を制作。数々の改良を加えつつ現代美術側からの音あるいは音楽へのアプローチを世界各国で続けている。数々の個展やソロ・パフォーマンス の他に Optrum, 今井和雄TRIO, OFFSEASON, 等のバンドやユニットでも活動中。またここ数年はカールステン・ニコライらの「diamond version」へのゲスト参加やアンダーグラウンドHIP HOPレーベル「BLACK SMOKER records」への参加等、ジャンルや音楽スタイルの枠を飛び越えた幅広い展開を見せている。
伊東篤宏 website

テンテンコ
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1990年8月27日生まれ。北海道出身。身長142cm。2013年BiSに加入し、2014年の解散とともにフリーランスとして活動を始める。2016年にTOY'S FACTORY / MIYA TERRACEとマネージメント契約。「90年代からの日本の"インディー霊"を全て背負っているといっても過言ではない、ヴァリエーションに富んだアヴァンギャルド表現者」と人は彼女を評し、オーバーグランドとアンダーグランドを自由に行き来し、コメンテーターからバラエティのひな壇、ポップスからインダストリアル、朝から真夜中まで型にはまらない聖域なき活動を行っている。2016年8月にファーストデジタルシングル「放課後シンパシー」をリリース。2016年12月にソロとしては初のMINI ALBUMをリリースした。昼夜場所環境問わず活動する彼女の動きには今後も注目である。
tentenko.com

2MUCH CREW
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90年代半ば結成。04年より現在の、ぽえむ、YO!マイキー、FUCKMASTER FUCK、SANOXO BABIES、ナンシー・フミの5人編成となり本格始動。05年、自身のレーベルより「2MUCH CREWの11月革命&12月革命」リリース。片面に演奏、片面にメンバーによるDJ MIXからなるカセットテープ2本組と、変則的な形ながら好評を博す。05、06年、RAW LIFEに連続出演。さらに、コンピレーション・アルバム「GHETTO BEAT PUSHER’S」(g.e.t.o.) に参加し、音楽誌、サブカルチャー誌にたびたび登場するようになる。メンバーのFUCKMASTER FUCKのMIX CD「ANSWER ME!」が一部の好事家にカルトヒット。JET SETより、FUCKMASTER FUCK Tシャツが発売される。演奏スタイル、ジャンルは多岐にわたり、担当パート、使用楽器は曲ごとに変化。基本はバンド形態ながら、メンバーそれぞれのDJ活動もあり、ターンテーブル中心のライヴも。「楽器がうまくなったらパートチェンジ」という発言に見られるように、ガレージや初期エレクトロ、シカゴハウスに通ずる未完成とされるものをそのまま、放出していくRAWな感触。何かが崩壊するギリギリのところで反転させていくスリル。スカム、ローファイといった単語と共振しつつも、そこをユーモアとビートと想像力で乗り越えていく現場パワーは、極めて独自なポップ感に満ちている。

MOODMAN
80年代末に活動開始。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだ<GODFATHER>、<HOUSE OF LIQUID>、<slomotion>等のレジデントパーティの他、TAICOCLUB、Freedommune、Raw Lifeなど、インディペンデントな屋外フェスへ多数出演。記念すべき第一回のDJを担当したDommuneでは、自身の番組<Moodommune>を不定期で放送している。

dj kayo
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Rokapenis
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2000年よりrokapenisとしてVJを始める。大阪・東京のアンダーグランドシーンの重要イベントでVJを務める。world's end girlfriend /mouse on the keys/DEDEMOUSE/BLACK SMOKER RECORDSの専属VJ。テクノ/ロックから前衛音楽まで幅広くコラボレーションやセッションを行う。VJと平行して大量のミュージックビデオも作成し続ける。またダンスカンパニーANTIBODIES Collectiveの映像作家として数々の海外公演に参加。2010年より自らのイベントV.I.I.Mprojectも定期的に開催している。

オフィシャルハッシュタグ

#hairbday

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